「そもそも、男は火星人で女は金星人だった」
――そう想像してみよう


ジョン・グレイ 「ベスト・パートナーになるために」(三笠書房)より


幸せのヒント 「違う種類の人間

  もともと違う種類の人間と思えば、
   相手をより理解しようと努力できるでしょう
   相手と自分の違いも受け入れやすいでしょう

 人はそれぞれに違います。価値観、好み、生活習慣、物事に対する考え方、幸せ(を感じること)、・・・。生まれ育った環境も、経験も違うのですから当然のことでしょう。

 まず、相手を理解しようと心がけることが大切なのではないでしょうか。
 そして、「人は人でいい、自分は自分でいい、違っていていい」と考えられるようになれたら、と思います。


more hint! 「人は人、自分は自分



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