『どちらが楽しいか、
を、判断基準にしてください』


斎藤一人
(銀座まるかん・創業者/全国高額納税者番付上位の常連)


幸せのヒント 「“楽しい”という判断基準

 どちらが得か、どちらが効率的か、どちらが正しいか、
 どちらが人からよく思われるか、どちらが世間体がいいか、
 どちらが楽しいか、どちらが心地好いか、どちらが幸せか、・・・

いろんな判断基準があるでしょう。
その事・その時と場合によって、
 自分にとって適切な基準で判断できればいいのでしょう。

その事が楽しければ、
 おのずとやる気も出るでしょう
 苦にならずに、夢中になれるでしょう
  集中できる、イヤなことを忘れられる、気分転換になる、・・・
 長く続けやすいでしょう

楽しいことだと、いい努力を続けやすいでしょう。
それが、いい結果にもつながるのではないでしょうか。

「どちらが楽しいか」という判断基準を加えていい場合も多いでしょう。
長く続けるものに関しては、特に大事だと思います。

生活の中で長時間やることが楽しければ、
 それだけでも幸せなことではないでしょうか。


目標達成への過程を愉しむ



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