「そもそも、男は火星人で女は金星人だった」
――そう想像してみよう
ジョン・グレイ 「ベスト・パートナーになるために」(三笠書房)より
幸せのヒント 「
違う種類の人間
」
もともと違う種類の人間と思えば、
相手をより理解しようと努力できるでしょう
相手と自分の違いも受け入れやすいでしょう
人はそれぞれに違います。価値観、好み、生活習慣、物事に対する考え方、幸せ(を感じること)、・・・。生まれ育った環境も、経験も違うのですから当然のことでしょう。
まず、相手を理解しようと心がけることが大切なのではないでしょうか。
そして、「人は人でいい、自分は自分でいい、違っていていい」と考えられるようになれたら、と思います。
◇
more hint!
「
人は人、自分は自分
」
名言から学ぶ幸せのヒント
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